参加者
バブリゾート担当者
井上
上松
7月 700名収穫体験イベント
- 7月開催・参加者700名規模の収穫体験イベントをバブリゾートのゲスト向けに実施する計画。
- 期間は7月上旬〜中旬を想定。収穫体験の内容はトマト・スイートコーン・ハーブ類を中心に構成。
- ファーマンが農場受け入れ・進行サポートを担当し、バブリゾートがゲストの送迎・事前告知を行う。
- 参加者に農産物の一部を持ち帰りセットとして提供することでリゾート体験の差別化を図る。
- 雨天・猛暑対策として屋根付きエリアや体験時間の調整プランを事前に整備する。
結論: ファーマンが農場受け入れ・進行、バブリゾートが集客・送迎を担う分業体制で7月イベントを実行する。
農産物 月別提供タイムライン
🌱 農産物 月別収穫カレンダー(7月〜11月)
🍅 トマト
🌽 コーン
🍉 スイカ
🌿 ハーブ
🍠 サツマイモ
🌾 米
結論: 7〜8月はトマト・コーン・スイカ中心、9〜11月はサツマイモ・米・ハーブで継続的なイベント展開が可能。
農産物の時期別計画
夏野菜(7〜8月)
- トマト・スイートコーン・スイカを中心にした収穫体験と持ち帰りセットを提供。
- 各ゲストへの配布量は1人あたり500g〜1kg程度を目安とし、ロット確保の見通しを事前に立てる。
- 農場での収穫→洗浄→袋詰めまでの体験フローをマニュアル化し、スタッフが案内できる状態にする。
秋冬野菜(9〜11月)
- 9月以降はサツマイモ・稲刈り・ハーブ摘みに切り替え。特に稲刈り体験は初秋の目玉コンテンツとして訴求。
- 新米の提供はリゾートの食事メニューとも連携し、「朝採れ→当日食」のストーリーを打ち出せる。
- サツマイモは焼き芋体験・石窯イベントとの組み合わせも検討。
結論: 季節ごとに体験コンテンツを切り替えてリピート来場を促し、通年の農場体験プログラムとして設計する。
トラクター撮影・コンテンツ制作
- バブリゾートのSNS・公式サイト向けにトラクター乗車体験の撮影コンテンツを制作する。
- ドローン空撮と地上撮影を組み合わせ、農場の広大さと体験の臨場感を伝える素材を生成する。
- 撮影日は7月イベント前日または当日早朝を候補とし、参加者ゼロの農場でロケ撮影を実施。
- 制作した素材はバブリゾート・ファーマン両社がSNSで活用し、相互の集客につなげる。
結論: 7月イベント前にドローン・地上撮影を実施し、両社のSNS集客素材として活用する。
運営体制・役割分担
- ファーマン担当:農場案内・収穫指導・農産物袋詰め・持ち帰りセット準備・衛生管理。
- バブリゾート担当:集客告知・ゲスト送迎・保険手配・緊急時対応・飲食提供。
- ファーマン側のスタッフは各イベント日に最低3名以上を確保。繁忙期はアルバイト補充も検討。
- 次回MTGまでに双方が合意したイベント実施要領書(日程・担当表・費用分担)を作成する。
結論: 役割分担を明文化したイベント実施要領書を作成し、次回MTGで合意する。
✨ AIサジェスト — 次のアクション候補
- 7月イベント実施要領書(日程・担当表・費用分担)を作成しバブリゾートと合意する
- 700名分の農産物ロット確保計画を立案し、供給不足リスクを洗い出す
- 収穫体験フローのスタッフ向けマニュアルを作成し事前研修を実施する
- トラクター撮影の日程・カメラマン・ドローン事業者を手配する
- 秋以降のイベントカレンダー(稲刈り・サツマイモ・焼き芋)を年間計画として提示する