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FARMAN Inc. 🤝 社外

06-09 粋農MTG

📅 2026年6月9日 ⏱ 録音: 25分 📖 読了時間: 計算中
参加者 粋農 池田さん 井上 瀬戸山

有機JAS報告向けデータ取得と入力方法

結論: 有機JAS対応データを一元管理できるシステムの設計方針を確認。機材連携を活用した自動入力で農家側の入力負担を最小化する方向で合意。

プロジェクトの方向性と有機農業支援の位置づけ

結論: プロジェクトの詳細な方向性は2026-06-11の対面MTGで改めて整理する。

カーボンクレジットと有機農家の収益向上アイデア

結論: バイオ炭を活用したカーボンクレジット構想はアイデア段階。算定ルール・座組・収益配分の具体化を今後の課題として継続検討。

有機農産物の流通課題とマッチング構想

結論: 有機農産物の流通構造の課題は深刻。まずはファーマン主導の全量買い上げ形式を軸に、中小口向けマッチングポータルの設計を検討する。

2026-06-11 対面打ち合わせの調整

結論: 2026-06-11 18時半、学校(ファーマン側)に粋農チーム3名が来訪。夕食を取りながらプロジェクト方向性を議論する。

見積もりシステム仕様:通常配送とサイズ係数

結論: 2026-06-11までに通常配送リストのデータを瀬戸山が整え、その後粋農側で修正対応を開始する方針。

見積もりシステム仕様:体験メニュー・大口注文の整理

結論: 大口注文はプロトタイプで品目限定・単品注文からスタート。入口の分岐設計はデータ受領後に粋農側と最終確認する。

大口注文リストと配送条件

結論: 大口注文のマスターデータ仕様を固め、粋農側でシステム組み込みを進める。

大口注文の注釈とフォーマット要件

結論: 大口注文の注釈整理は瀬戸山が6/11までに完了し、対面MTGで粋農側に渡す。

ToDo
進捗 0 / 3 完了