参加者
Speaker 1〜5
緑緊急対策・フィランソロピー枠での機械類購入計画
- 新品で発注する機材の確認: ブロキャス、ブームモア、トラクター、カルチベータ、掘り取り機(新品)。
- 発注先の整理: 農協(JA)経由が基本。ナイスオンとバケットフォークはネット見積もり・購入予定。一部機材は久保田(メーカー)に相談予定。
結論: 大半をJA経由で発注、ナイスオンとバケットフォークはネット見積取得の方針。
自動操舵・RTK基地局構成とメーカー選定
- 今年度の導入可否について校舎側(三井さん等)と話があるが、信頼性・主導権に懸念あり。
- 久保田担当者が20日に来訪予定。市DXでアンテナ設置計画(来年度予算)を並行検討。
- 今年度は移動式RTK基地局で運用開始方針。
- 緑緊急対策でのRTK機器購入案:
- CHC NX610想定: 親機2台・子機3台の構成検討。
- 購入はCHC親機1台・子機3台、トップコン親機1台を導入。既存CHC親機を加え、子機は総数4(配線不足で1台は未使用)想定。
結論: 購入はCHC親機1台・子機3台、トップコン親機1台を導入。
取り付け・運用機種の割り振り
- トラクター5台体制での自動操舵取り付け計画。
- STにトップコンを装着して試験運用。
- カルチ・中古ロータリーはGKで運用予定。
- CHCは子機中心で運用。
結論: まずSTにトップコンを装着し、カルチ等はGKで対応。構成に沿って発注可能。
価格・予算の確認
- トップコン親機の導入予算: 税込100万円/台(取り付け費用込み)で1台導入を検討。
- 相場情報: 100万円台前半〜300万円前後と幅あり。
- CHCの取り付けは自作前提(取り付け費用込みではない)。
結論: トップコンは税込100万円で1台導入、CHCは既定構成で発注。
宿泊手配(アイカフェファーム)
- 日程: 5月29日〜31日(2泊3日)。
- 5/29-30: アイカフェで4部屋(1部屋2名可)。貸し切り可。
- 5/30-31: 2〜3部屋確保可能。ひとまず2部屋押さえる方針。
- チェックイン5/29は16:00〜20:00不在(施設側の都合)。
- 5/31は10:00チェックアウト、12:00まで施設利用可。
- ペット同伴可(大型犬も可)。
結論: 5/29-30は部屋数と料金比較の上で貸し切り検討、5/30-31は2部屋確保。